「ラーバタス」および「らばた工房」作品の製作情報、製作者 高石ふう の自分語り(痛め)、防備録も兼ねております。
新作お買い上げありがとうございました!(T_T)
131126.jpg

季節が雑にやってきます。ご機嫌いかがですか。高石でございます。

新作の小説本、買ってくださってありがとうございます。また、うれしいコメントや、驚きの高評価に驚いています(2回驚いたね)。常連の方もそうでなかった方も、ありがとうございました。これが、僕のやりたかったモノです。

そもそも。DLさんというデジタル市場になんの工夫もしていない小説をほおりこむのは、市場を馬鹿にしている行為かもしれません。しかし、工夫をしないというのは、僕の物語力が100%試されるものであると考えています。しかも、マンガより高いのに。それを受け止めてくださった方がいるという事実に、感涙ムセブ思いでございます。物語作品は、できれば、何らかの形で続けて行きたいと思っております。

で、コミケ用のマンガですが。クリペの使い方、ちょっとわかってきました。クリペはとにかくページ管理がよろしくないので、コミスタからなかなか移動できなかったのですが、他の部分は圧倒的にクリペのほうが優れていると思います。何とかうまく使えるようにがんばります。

で。えと。ここで発表するものかどうか。レインボーフレイバーというプリキュアオンリーの同人誌イベントがあります。今年の4月に買い手として行ってきて、めちゃくちゃラ~ブラ~ブラ~ブでした。あやうく浄化される寸前でした。それが、また12/9にありまして。

行きたいなー出たいなープリキュアのマンガ描きたいなーでもコミケ原稿あるから間に合うわけないんだよなーらばたは創作だし、二次をやるわけには行かないんだよなーとグダグダ言ってたら、ちいさい知人(どんな知人だ)が合同誌だすんなら手伝ってくれるということで、合同誌を出すことになりました。サークルも立ち上げてくれました。ええ、高石、レイフレにサークル参加するってよ、ということです。

サークル名が変わろうが、パロ同人では利益は出さないのがあたしのポリシーです。それは相方も了承してくれました。製作もそれなりに時間をとられましたが、全部売れても生活の足しにはなりません。もちろん、エロじゃないです。プリキュアのエロ描けるほど僕の心は成熟していません。

金銭的な利益は出ませんが、この心のビートは何だろう。マンガを描くのが楽しい。クリペの使い方が見えてきたのも、この夢中で描いていた頃ですし。コミケ原稿は強大な壁です。製作期間も、押してます。が、こんな気持ちで望めるなんて、初めてです。欲しかったプラモをやっと買えて、作ろうとする前みたい。ランナーズハイってやつなんでしょうか?それともウーロンハイって(つまんない

あ、そうそう、コミケマンガは自分にひとつの課題を課しています。それは「モノローグを使わない!」らばたのお話は女の子の一人芝居なので、モノローグにたよりがちですが、あれ、読みにくい。ね。嫌。だから使わない。でもどうやって?わかんない。

終わってみればきっと答えが出てるはず。
「王乳マドハンド」発売開始しました。
王乳マドハンド

久しぶりの小説作品です。DLさんで、¥735です。製本版はコミケの日に出来上がるので、年明けには同人堂さんで販売開始出来ると思います。コミケものなのに¥500じゃないのは、製本版の原価がたぶん¥500こえちゃう可能性があるので、通販とDLさんで差をつけないようにと、こうなりました。

でも小説作品ですから、ご奇特な、マニアの方以外はスルーでも大丈夫です(年末にはマンガ作品も出ます)。どうぞよろしくお願いします。
本の表紙は。
131119.jpg

大体にして。高石が黙ってるとき、ブログ更新がゆっくりになったりピクシブに絵があがらなかったりしてるときはきちんと仕事してるときです(キリッ

DLさんのほうで新作予告上がりました。11/23に発売開始だそうです。 今回小説作品なので、常連の皆様でもさらに、らばたマニアな方向けとなります。よろしくお願いします。僕自身はこういう物語作品は好きなのですが、果たして求められているかどうかはやはり自信はありません。でもぼくーがぼくーであるためにー(尾崎

でぇ、小説作品って、なんか、イメージ的に表紙が油彩タッチの方がいい気がして。で、最初はクリペでやってたんですけど、アナログで描くチャンスがあったので、実際に描いた方が速いんじゃないかしらと。で、フタもがびがびに固まった絵の具箱出してきて、描いてみました。描き始めのいのいちばんが上の状態です。イラストの「下書き」にあたるんだと思います。まだ、カメラ目線じゃないですが、すでに爆乳です。

油絵は、粘土細工jみたいに積み上げて描けるので、どうしても好きな部分に多く手を入れてしまいます。ああ、やっぱ、おっぱい好きなんだなぁと、再確認しました。というか、もう何でも好きなんだろうと。この上に、服を着せたり、アクセサリーをつけていきます。ほんと、いじりながら描けるのがアナログのヨイとこです。

で、この製本版はコミケで出る予定です。でも、100部ぐらいしか刷らないと思います。だって、ねぇ。挿絵多いったって。小説ですし。そんな売れないもん。在庫怖いもん(愚痴るな)。

冬コミマンガは、ローパー君のお話です。小説で、ガッツリ物語できたので、マンガはよりえろくできそうです。そのあたり、また、お知らせします。すぐにプリキュア描きてえええとか言い出すと思うんで、またその際にでも。

そうそう、こないだの日曜、みんなに羽が生えたんですよ。もう。ただでさえ天使なのに羽まで。もう。ロゼッタ可愛かったなぁ。ふふふ。今日はこのあたりで許してあげます。
僕は・・・誰ですか?
131112s.jpg


デスクトップPCの方、モニタは浮いてる人もいるかもですけど、キーボードは机の上においてますよね。僕は、キーを打つとき、肘より手首側を全部机の上に乗せてキーを打つので、この机の高さはかなり重要になるのです。

で、肩の凝らない高さは?とネットでいろいろ調べると、「肘が直角」が良いと。で、イスは低いのが好きなので、直角にすると、天板面は60cmより低いぐらいなんです。

しかし、僕の机の上にはCintiq様が鎮座しておりまして、この状態でCintiqに向かうと、かなり斜めにしないと、背骨が綺麗なネコ背に。でも、「肘が直角」を妄信してますから、この天板の高さは変えないで、いろいろイスいじったり、肘サポート作ったり。でもなかなかうまく行かない。

で、共同アトリエのほうにある普通のビジネスデスク(あの例の灰色のスチールのヤツ)でPCを触ると、これがすごくやりやすい、というか、高さがどれくらいなんて意識したことないくらいフツー。で、天板の高さを測ると70cm。イスその他を測定し、ウチへ戻ってそれとあわせると……あらら。やりやすい。しかも肘なんかぜんぜん直角になんかならんぢゃん。というそんなことがありました。

自覚してるのですが、僕は「他人にオールを任せてしまう」ことがよくあります。特に権威みたいなものにはすごく弱い。今回はネットにあった「医学的なんちゃら」という事を絶対正解だと疑わなかったし、以前はTVで言ってることは全部真実だと思っていたし。

友達レベルでも、自信いっぱいに「こうだ」と言われると、そうなのかなって思ってしまいます。そうやって、自分の船の操縦を友達に任せてみたり。でもほとんどの場合、その友達もカンで言ってるだけで根拠がなくって大失敗。向こうは被害なんかないからアハハで終わり。タメイキ。

たぶん、水商売の頃はこのほうがやりやすかったからだと思います。お客さんが嘘やテキトー言っててもそうだそうだって言ってればお金になるから。このクセはなかなか抜けなくて、いまさらこういう生活の諸所に弊害をもたらしています。判断すべきタイミングで、完全に脳がOFFってるのがよく解かります。人の話ぜんぜん聞いてなくても、相槌のタイミングだけはかなり的確にうてるですよこれが。

まぁ、相手はいい気持ちになってくれるけど、なんというか、こう、僕自身は本当に人と話をしている気がしないなぁ。友達なのに、お客さん対応みたい。いま、女子バレー日本代表の真鍋監督がマンガみたいな新戦術で強敵ロシアに勝ってしまいました。多分、最初は大反対にあったであろう戦術です。信じたことを貫けるってカッコイイなぁ。

あーー今日新作のこと描こうと思ったのに。もう、ほとんど出来ました。あとは宣伝絵とかどれにしようかしらと。でも、小説だから、それほど絵がどうだってもんじゃないんですけどね。で、これ、冬コミでA5版の小説として出そうと思っています。うん。小説だもん。絶対売れないよ。だから部数も少ないと思うけど。あ、でも、同人堂さんがイイって言えば置いてもらうから、本で欲しい方はそちらをおえらび頂けると。もちろんコミケ会場でも。

でもさー。らばた始めた時からさー、夢だったんだー。自分の物語を、文字というジャンルで、本で出すの。簡単なことみたいなのに、ずいぶん時間かかったなー。自分のやりたいことはなんだ?って、少しづつ向き合えるようになってきたのかな。詳細また書くね。

あ、でね。スマイルの再放送が今日23話だったんです。ビューティがはじめて剣を抜く回。キャンディを助ける回。かあーがあーやあーけえー!の回。まー泣いた泣いた。30分ずっと泣いた。

よし、ガンパロ
年末進行、体調管理のヒケツ。社外秘。
131107es.jpg


年末までの恒例マラソンが始まってしまいました。一日平均6時間作業したとして、締め切りまで30日ですから、180時間使えます。①小説はあと6時間ほど。②28Pのコミケマンガは完成に約120~140時間くらいですから、時間的に無理ではありません。

しかしこの年末マラソンの一番の強敵は、時間ではなく体調管理です。5、60時間の程度の貯金なんか、ちょっと体調崩せば簡単に吹っ飛びます。でもさすがにもう何年目ってやつです。一応、対応策を実践しています。

① 積極的にポカリを摂取していくこと。最低1ℓ/日。
② なるべく時間を見つけて歩くこと(有酸素&リズム)5000歩/日上。
③ シャワーでなく、おふろに入ると、翌日の持久力があがる。


うお、なんか老人みたいだ。でも経験的に、この3つはガチです。お風呂結構好きです。DSのマージャンなんか持ち込んじゃったらもう汗だらだらになる。これが結構気持ちいい。 

なんか。かれんさんは、胸大きく描いてもいい気がして。なんか。そういうのいけないとおもいます。すみませんかれんさん。てか、時間ないんでしょ?あんた。だって。プリキュア描けなくなるから。ほら。なんか。ねぇ。
オキテルバカ
131105s.jpg


なんか最近、僕の周りで「バカ」がキーワードになっている気がします。たとえば、「バカのバカによるバカのための会社」「ウチの会議はバカ選手権」、これは、バカなことを大声で言う人が得をする会社に勤めてる人のツブヤキです。なんか大変そう。

でも、僕は基本的にバカ好きです。僕もバカなので、バカといると安心するからだと思います。コノタビ、知人に、面白いからと勧められまして、買ってみました。「ネムルバカ」というマンガです。読んで、僕はとても面白いと思いました。ざっくり言えば、世の中に一定数いるバカを描いた作品(……で合ってるのかな)なんですが、愛すべきバカとそうでないバカが、境界線あいまいに描かれています。

バカは亜種も含めればきっと様々な種がいると思いますが、大きく別けて2種ではないでしょうか。リスクを背負うバカか、そうでないバカか。前者は、リスクをリスクとして認識していない可能性もありますが、バカゆえに痛い目を見るのは自分です。そういう人は僕も一緒に痛い目みてやりたくなります。

でも後者は、口先だけで虚勢を張って生きてるので、その瞬間は得をします。そこにいる人を制したような気分になれるかもです。でも長い目で見れば、そういう人の周りからは人が消えて、残るのはそういうバカを同じように捕食しようとする同種のバカなので、ぜんぜん得ではないのかもです。なるべくなら、こういうバカとは関わり合いになりたくないです。

この「ネムルバカ」という本には、ズバッと解かりやすいセリフが本当にいっぱいあって、僕の中で、いままで言葉にならなかったもやもやを解消してくれました。この作者さんは、絵も上手でコマ割りもよく、得体の知れない空気みたいなものに名前をつけて紹介して、なおかつ面白く出来る人で。どんだけ天才なんだろう。

そのセリフの中で、僕がすごく好きなのが、インディーズバンドの主人公がメジャーになる時に援助してくれるレコード会社の人のセリフです。「君たちの曲はすごく良い。でもそれは”自分の耳を頼りに探して、自分で判断し、感想を持つことができるごくわずかの人”にしかウケないよ」的なことを言うんです。シビれました。めちゃめちゃシビれました。

お話はその後、メジャーになるには仕掛けやからくりが必要だ、ってなって、腑に落ちないまま、あいまいに引かれた境界の上を、若い主人公が流されていきます。ともすれば、そのレコード会社の人のセリフは、売れない者の遠吠えとしてもそのまま使えます。でも、ホントに遠吠えだったら、本人の心は悔しさでいっぱいでしょうから、この言葉になんの力も持ちません。

僕がしているこの活動は、まさにこのインディースなのかなと思います。そしてみなさんは、自分自身で探して、判断して、ウチのを買ってくださってるわけじゃないですか。ウチは雑誌やテレビで紹介されてないし(アタリ前田)。ましてや常連の方は、皆さん自身のモノサシで計って、ウチの作品を再度選択してくれてるわけじゃないですか。

だからきっと、みなさんはバカかもしれません(オイこら)。普通に本屋さんに、もっと安い値段で、とっても優れた商業誌があるのに、ダウンロードで素人の作ったこんな作品を買うんですから。僕も、買い手の時は、欲しければ何の躊躇もなくクリックしますからやっぱり、バカだなぁと思います。しかもお金を払うわけですから、リスクは自分で背負うしかないですよね。みなさんはリスク承知で、らばたに勝負をかけてくださってるわけです。だからカッコイイ方のバカです。愛すべきバカです。というか愛してます。リスク背負っても自分のモノサシで生きて行ける人、大好きです。

そんな皆さんを相手に作品を作っていられるのは、何モノにも代えがたい恵まれた環境です。今、かなり前に始めた小説作品のツメの段階ですが(やっとCintiqに慣れて来たような……)、何度も修正を繰り返しています。でもさすがに11月内には出せます。コレは大丈夫。はい。

修正を繰り返してると、作品の向こうに皆さんがいるのをやはり、すごく感じます。だからヘタなこと出来ないし(すんなよ)、手抜きも出来ません。え、手抜きに見えます?すみませんそれ、僕の全力です。精進します。

世界はまるでメリーゴーランド
131104s.jpg

今日は月曜ですが、この心の衝動を書き残さないわけには行かず、やおら筆をとりましたいやPCを立ち上げました。

日曜の朝はきっちり8:15分に目が覚めましたが、大学生が道路を走ってました。ああそうか、今日はプリキュア無い日なんだ。増幅するジャネジー。この言いようの無い敗北感。

しかたなく、お部屋の片付けなどをして、そうだ、天気も良いから(そんなによくなかったけど)少し自転車で遠出をしてみようかしらと。運動不足だしと。ふらふらーっと出かけた先に、大きなイオンモールがありまして。イオンなら近所にもありますが、なんとなくよってみようかしらと思って。

すると「1Fローズコートにてドキドキプリキュアショー 12:00から」の張り紙。今11:00。きっちり1時間前に到着。ふーん。偶然だなぁ。まぁ、ヒマだし。ちょっとみていこうかな。いい歳した大人が気ぐるみショーみてもねぇ。へぇ~主題歌の歌手も来るのか。

伝説の戦士5人が登場。後に続いて、吉田仁美さんと黒沢ともよさん。本物可愛い。ガチ可愛い。OP歌いだす。まさかの生歌。なにこれ。毛穴が全開。僕がゼントラディなら、間違いなく死んでる。すごい。最前列の子供たちヘドバンしながら狂ってる。僕は2階のほうから見てる。子供たちが来たら前に入れてあげて、お母さんに挨拶される。その際は、後ろを振り返り「あれ~うちのママ遅いなぁ」感を出す。でもきっとバレてる。

黒沢さんが吉田さんにまさかのリクエスト(台本)。「イェイイェイ歌って欲しいなぁ」。まじか。ドキプリメンバーによるイェイイェイ。振りのキレがすごい。さすが中の人同じ。子供たちノリノリ。僕は動き出さないように全身にチカラを入れている。なんとフルコーラス。黒沢さんも、舞台袖で一緒に踊ってる。完璧なフリつけ。そうですかあなたが天使ですか。ほぼ毎日聞いてるこの曲。この時点で少しもう、目頭が熱い。

映画の紹介と挿入歌(綺麗なバラード)のあと、まってましたラブリンク。もう泣きそう。泣きそう。片足でぴょんぴょんとぶとことか死ぬほど可愛い。気ぐるみなのに本物にしか見えない。なんだろうこの幸せ。ラストはププププリキュア。死ぬほど、というか死んだかもしれない。これが「可愛すぎて生きるのが辛い」という状況か。

最後、握手会と、プリキュアと記念撮影。CD買うと参加できる。僕は参加しなかった。お金もったいなかったんじゃない。僕の中の最低限のたしなみ。この線越えたら、絶対戻れなくなる。ハートに抱きつく女児。ダイヤモンドがしゃがんで、女児と腕を組む。エースに抱きしめられる女児。めちゃくちゃ、めちゃくちゃめちゃくちゃめちゃくちゃめちゃくちゃめちゃくちゃうらやましい。僕が大企業の社長で、会社を売る代わりに、これが許されると言われたら、売っちゃうかもしれない。次は生まれ変わったら絶対女児になってやる絶対にだ。

まこぴーの後ろ髪。クルって巻いてた。すげーーーーーー可愛い。アレでかなりやられた。どうしょうもなくやられた。ロゼッタの毛先はリスみたいに茶色で、もう。これももう。

実は抵抗があった。ああいうショーは、やはり女児のもの。結婚し、子供を育ててるという選択をなしえた父親だけが堂々と観覧できるもの。僕にはその資格は無い。大友向けのイベントに行くべきだ。しかし、自転車で小一時間(結構走ってんじゃねえか)の場所に5人そろう上、大好きな仁美ちゃんたちも来るとなりゃ、それ以上葛藤するのをやめた。なるべく、後ろのほうで、皆さんの邪魔にならないようにすることで免罪とした。しかしこの処理しようがない感情が、余計に罪悪感を増幅させてしまう結果となる。

その夜、秋葉で、くどまゆら豪華メンバーのライブがあることを知る。どうしよう。どうしよう。でも腰と足がいきなり筋肉痛で遠慮させていただいた。まぁ、イオンって広いよねー、という手記でした。
C85「らばた工房」当落結果!
13110s2.jpg

やったーーー!3日目に当選しました!わっほっほ!わっほっほ!これで今年の大晦日もビックサイトです!よっしゃああああああああがんばっちゃうぞ!パパがんばっちゃうぞ!!なんてったって今日イスに肘掛つけたからね!これでマジもう無敵!素敵!夢はドキドキ!
ありがとうコミケスタッフのみなさん!ありがとう配置担当さん!そしてええええ!ありがとういつも応援してくださる親愛なるみなさん!君がいるから僕がいる!ワンフォーオール!オンリーユー!