「ラーバタス」および「らばた工房」作品の製作情報、製作者 高石ふう の自分語り(痛め)、防備録も兼ねております。
つーけまつーけま
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この時期は体が気温に慣れていない上に、湿気がすごくって、なかなかつらいものがありますねえ旦那ー。ごきげんいかがですか、らばたの高石です。趣味はおそうめんを食べる事です。

さて、今週はですね、ちょっと忙しかったです。まず、大事件(でもないけど)、背中に「粉瘤(ふんりゅう)」とゆーものができまして。巨大なイボみたいのです。親指のつめぐらいの大きさ。柔らかかったです。ネットで調べたところ、手術を要するなど、かなり怖そうなのもあったので、肌クリニックへ。

化粧バチバチで、ツケまつげーな女医さんだったのですけど、見てくれどおりのなんかすごいテキトーな診察で。30秒くらい見て、また翌週来てくださいお薬だしまーすって。そんなもんかと。で。今週行ったところ、また同じ事を。「これ、切ってもらえないんですか?」と聞いたら、そこのクリニックでは取れないと。紹介状出しますと。なんだよそれー。最初に切ってくれって言ったじゃん。

てかねー、その女医もアレだけど、それより受付の若作りしたオバさんがさー必ず語尾に「・・・でヨロシかったですか?」って言うの。アレすっごい嫌いなの。なんで過去形なの。今はじめて聞いたっての。しかも人の話にかぶせ気味で喋るし。

もう二度といかねーわーばーかばーかって憤慨したクリニック話ではなくて……あ、そうか、クリニックって医師免許いらないじゃん、女医じゃないなアレ(決めた)。そりゃあ優良なところもあるだろうけど、あたしはもうクリニックと名のついた所には二度と行かないぞー(゚д゚)

そうではなくて。そんなイボ程度で病院に駆け込んだのはですね。土曜日マイウェディングで。貸衣装を血だらけにする訳には行かなかったのです。で、滞りなくやってきました。はい。そして仏滅です。そーゆーの気にしない派です。知人の1/4の金額でおさまりました。でも、とりあえず終わったので、ちょっと気はラクになりました。

それと、HP大改装の進行はなかなか進んでいます。過去の作品の紹介ページがどうしても手数かかるのですが、少しづつやって行こうと思っています。

絵のほうはごらんのように、こういう感じで塗ってます。時々線の絵も描かないとなんですけど、立体ぽく描くのが少し解ってきたので、というか、どのツールを使えばいいか解ってきたので、ちょっと描きやすくなってきてはおります。やっぱ時間掛かるなー

そしてまだ、もうちょっと、涼しいとイイナー。欲求ばかりね。ね。