「ラーバタス」および「らばた工房」作品の製作情報、製作者 高石ふう の自分語り(痛め)、防備録も兼ねております。
「レペペ作戦」板タブでの描画方法についておぼえがき
経緯:
液タブから板タブに代わって「思ったような線が引けない」という壁にあたる。
→かといって、じゃあ紙なら上手いのかって言うとそうでもない。液で描けてた理由は「ソフトの力」と結論(知ってた)
→一度、自分の力=描き方を見直そう。

問題:「何がダメなのか洗い出す」
結論:「踏める階段を作ってない。大段をよじ登ろうとしない。きちんと、自分の上がれる階段を作って進める事」→「レイアウト→ペンガイド→ぺんいれ」名づけてレペペ作戦(なんだそれ

以下に、まとめ画像をおいておきます。170725_絵の書き方_01[1]

170725_絵の書き方_02[1] 

170725_絵の書き方_03[1]